肌の形成に欠かせない「エラスチン」

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コラーゲンだけでは補えない、シワやたるみを防ぎ、
ハリ・弾力のある肌はエラスチンでつくれる

「きれいだねっ!」って言われたいエラスチンで実年齢より5歳・10歳下の肌に若返る!

年齢とともに失われていくお肌のハリや弾力。お肌がたるんで深いしわができたり、フェイスラインがぼやけたり、ほうれい線が目立ってきたり……。お肌にハリや弾力がないと、老けて見える原因になってしまうんです。

シワやたるみがあると、老けてみられがち

美容だけじゃない!

肌の形成に欠かせないエラスチン

肌の形成に欠かせないエラスチン

皮膚真皮では伸縮性をもつひものようなエラスチンが太いコラーゲンに巻き付き、コラーゲンをしっかりと束ねていて、肌にしわやたるみを作らないように働いています。

エラスチンの肌に及ぼす効果(臨床試験)

しわの体積

キメの体積

■ コラーゲン(5,000mg/日)
    摂取群

♦ エラスチン(100mg/日)+
    コラーゲン(5,000mg/日)摂取群

♦エラスチン(100mg/日)+
    コラーゲン(5,000mg/日)摂取群

■ コラーゲン(5,000mg/日)摂取群

しわの減少

キメの増加

0,00
摂取前

-15,61
摂取8週後

約15倍の
改善効果

約15倍の
改善効果

摂取8週後
11,51

0,00
摂取前

-4,52

1,42

*肌にトラブルのある40~60歳女性8名ずつを対象に、摂取前と摂取8週後に肌の3Dレプリカ解析を行い、キメ体積率としわ体積率の変化を解析した。                      出典:岡元孝二ら「新薬と臨牀」60巻3号,2011年

エラスチンが年齢とともに減少すると肌のしわやたるみの原因になる

  • エラスチンが足りないと……
  • エラスチンが補われると……

コラーゲンとともにエラスチンを摂取することで、真皮をしっかり支えながらお肌のシワやたるみを防ぎ、しなやかなハリと弾力を持たせます。

エラスチンは20代から減少し始め、加齢とともに著しく減少していきます。エラスチンの減少とともに肌のたるみ、ほうれい線やしわが気になりそれらのエイジングトラブルが目立つようになります。このように40歳前後から急に肌の老化・衰えを感じやすくなるのは、エラスチンの不足が大きな原因の一つと言えます。また、「コラーゲンを補給しているのに効果が実感できない」という方は、エラスチン不足が解消できていないからです。

イメージ

エラスチンが紫外線やストレス、体内にある活性酸素により破壊されると、お肌のシワやたるみの原因になります。そのため、日常の日焼け対策やストレス発散、食生活の改善などもお肌の老化予防には重要です。

肌の若返りに「エラスチン」は必須です。

イメージ

私は再生医療の観点から、人間の皮膚や血管の仕組みについて、40年近く研究してきました。その研究の結果、しわやたるみを解消して肌を若返らせるには、皮膚や血管に含まれる「エラスチン」という線維性タンパク質の存在が欠かせないことがわかりました。コラーゲンと同時に摂取することで顕著な美肌効果が得られることを実証しています。

「Dr.Okamotoのエラスチン&コラーゲン」リニューアル版

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